自然農食みやぎのブログ

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比嘉照夫教授講演会のお知らせ!

比嘉照夫教授講演おもて
比嘉照夫教授講演会うら
比嘉照夫教授講演会のお知らせ!

「EM菌で放射能が完全に消滅した!」&「微生物で放射能を消す」人類史上発の挑戦が成功しています。これは、著名な環境評論家・船瀬俊介氏の最新の著書「放射能汚染 だまされてはいけない!?」に書かれていることなのである。

そして、このことはEM関係者が書いた事ではなく、第三者が書いたことに意味があるのです。これまで、EM関係者が何度伝えても科学的根拠がないの一点張りで、机上の批判者は、EM関係者を素人呼ばわりにして、決して検証さえもしないからである。

私がEMをほんもの定義と考えている理由は、安価であること、誰にでも手軽に利用できることと思っております。仮に上手く行かなくても、経済負担があまりかからないのであれば、個人でもやってみる価値は大いにあると思うのです。是非、皆様にもEMで家周りの除染作業に取り組まれては如何でしょうか。

さて、比嘉教授が唱えるEM菌が放射能を消すカラクリとは、次のような事が考えられています。
ひとつめは、放射線などをエサとする放射性物質を食べて、核崩壊エネルギー(放射能)を生命エネルギーに転換する現象が起きていること。

ふたつめは、イオン化(電気を帯びた作用)した水溶性のセシウムが、非イオンの金属に戻る作用(悪さをしなくなる)をEMは起こすと考えられています。
従って、土壌中のセシウム137は消滅した訳ではなく、残ったままなのである。

これらのカラクリは様々な推測がなされているが、定説はこれからの課題であると比嘉教授は伝えています。

それから、先日の山形・上山温泉で開催されたEMサミットの席上では、杉本一朗医師がEM菌の主力菌である光合成細菌のひとつである「紅色非硫黄細菌」(通性嫌気性菌)の「紅色」に、世界中の学者達が大いに注目していることを示唆しておりました。
つまり、にんじんの紅色のような微生物が特に放射線を好むようなのだそうです。

前置きが長くなりました。
それでは、主題の比嘉照夫教授講演会の開催をお知らせいたします。
今回はお子様のいる若いお母様達を対象に企画いたしました。
是非、お出で下さいませ。

✎ 参加申し込み方法 ✎
 STEP1
http://kokucheese.com/event/index/30739/ より
申込の手続きをしてください
携帯からのお申し込みはこちら  → → →  QRコードは添付できませんので、詳細は“おむすびの会”ブログ http://tomiyanarita.jugem.jp/ をご覧ください
 
STEP2
申込完了メ-ルが届きます(先着300名)
*携帯メ-ルをご利用の方は @kokucheese.comのメ-ルを受信できるように設定してください

【電話でのお申し込み】
仙台EMぼかしクラブまで http://yashima-em.com/ (022-256-2068八島)

自然農食みやぎ 代表 鈴木 徹 

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コメント

講演会の案内について

お世話になります。
比嘉教授の講演会情報をありがとうございました。
当社のフェイスブックページでも案内させて頂きました。
来週には、当社HPでもご案内させていただきます。
ありがとうございます。

  • 2012/03/14(水) 11:47:28 |
  • URL |
  • EM生活 #-
  • [ 編集 ]

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